合格体験記

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 早稲田大学 教育学部
社会科/地理歴史専修 合格
滕 曦 くん
2018年高卒生
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 現役時代、早稲田大学合格を目指していましたが、残念ながら不合格となり浪人を決意しました。東進に入塾したのは浪人の7月からで、友人と東進模試を受験したことがきっかけでした。時間にルーズな私は浪人の春頃は遅くに起き、午前中の時間を無駄にしてしまうことがしばしばありましたが、東進に入塾してからは平日は毎日午前9時に登校し、早くても午後の6時までは校舎で勉強しなければいけないという規則があったので、規則正しく生活することができ、自らを勉強漬けの環境に置くことができました。
 また、東進には志望校合格を目指している他の生徒も大勢在籍しており、彼らも一生懸命に机に向かって集中していたので自然に彼らから刺激を受け、自分を鼓舞し続けることができました。
 私が東進の講座でおすすめしたいのは、林修先生のハイレベル私大現代文と過去問演習講座というものです。林先生の授業では、林先生が現代文の解答プロセスを明快に導いてくれるのでとても参考になりました。現役時の現代文の偏差値が50から浪人時では平均65前後まで伸びました。現代文に苦手意識を持っている人は、受講をおすすめします。過去問演習講座では、早稲田大学の各学部の過去問を五年分受講しました。この講座の利点は、自分の志望校の問題を何十回も繰り返して演習することができるところです。また、疑問に思ったことは講師陣が映像で詳しく解説してくれるので安心することができました。志望校が決まっている人は、秋頃から過去問演習講座で演習を積んでおくと他のライバルたちよりも一歩リードすることができるでしょう。
 志望校に合格した今、この気持ちは言葉で表しきれないものがあります。沢山の苦労と苦悩を重ねてきた受験生時代を自分で試行錯誤し、自らの能力で第一志望合格を掴み取ったという経験は、この先社会に出て活躍していく中で大きな自信となると確信しています。後輩にも受験という壁を乗り越えて、第一志望合格という喜びを味わってほしい。
 受験は競争です、ライバルを蹴落とさなければいけません。そこには過去の経歴などは関係ありません。自分の積み重ねてきた能力が平等に、公正に評価されるだけです。厳しい世界です。受験勉強には、この位勉強すれば必ず合格する、という絶対的なものはありませんし、自分のライバルがどの位の成績を取っているのかも厳密には分かりません。ただ自分を信じて勉強を続けるのみです。努力が必ず報われるとは限りませんが、少なくとも努力しない人は必ず報われません。必ず成績について悩んだり、挫折しそうになるときはやってきますが、東進の先生方やチューターの方々が親身に相談にそってくれ、モチベーションを高く保ってくれるので心強いですよ。結局は自分次第です。自分の欲や誘惑に打ち勝ち、努力し続けた人が合格を勝ち取ります。ただ、その受験勉強を進めていく上で東進は最適な学習環境や学習サポートを提供してくれますし、大きな支えとなることは間違いありません。
 後輩には自らの手で志望校合格を勝ち取ってもらいたいです。今日よりも明日をべターにすることを意識しながら努力し続けてください。応援しています。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 法政大学 法学部
国際政治学科 合格
佐野 風摩 くん
2018年高卒生
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 僕は現役時代、偏差値45の大学の試験を3度受験してことごとく落ちてしまいました。ですが、そんな自分が浪人生活を東進で過ごして、1年で偏差値が15以上あがり、法政大学に合格することができました。ですので、記憶と喜びが薄れぬ内に自分を振り返るため、そしてそれが少しでも後輩の参考になればという想いで語ってみようと思います。
 まず、僕が東進と出会ったきっかけはインターネットでした。その名前自体は、元々テレビや様々な宣伝、また友達の口から聞いたことがあったこともあり、浪人することになってから気になって調べたのが始まりです。そこで、わかりやすい授業や、学習を自分のペースで進められること、担任の先生が親身にサポートしてくれること、あとは細かいようで大きいのが高卒生はスマホを預かってもらえることなどに惹かれて、入学を決めました。
 それからの充実した生活のことで、特筆したいことは山ほどありますが、ここでは大きく2つに分けて書かせてもらいます。一つはやはり授業の内容です。例えば政治経済。自分の場合、この科目を0の状態から始めたのですが、授業を一気に受け、流れがつかめたことで、始めてから2週間後のセンター模試で6割をとることができました。(今まで社会で6割などほぼとったことありませんでした。そしてそのあとも点数が順調に上がっていったので一回きりのまぐれでもありません。)あとは自分で対策がしづらい現代文を後回しにせず早めに固められたことや、時期ごとに必要なレベルを提示してくれるナビゲーション英語も、最初こそ難しく感じたものの最後には難なくこなせるようになり成長を感じられたので今となって振り返ると良かったと思います。加えて高速マスターも、単語に初めてちゃんと打ち込んだ貴重な経験となり、その後の学習のベースになりました。
 あとひとつは学習環境。これも事前に目にした通りで、素晴らしいものでした。定期的な面談で、担任の先生とよく相談することで自分の考えもまとまりましたし、元はといえば上に述べたようなカリキュラムを選んで下さったのも先生です。また校長先生や他の先生方にいつも暖かく見守っていただいたことは、一年間努力を継続する上で大きな力となったことはいうまでもありません。ブースも静かで、やる気に満ちた現役生達とも肩を並べて学習したことも刺激になりました。
 浪人を志した途端、なんとなくで半ば自動的に周りと同じ予備校に通い始める人を見ました。時間ないといえばまあそうなので否定はしません。ただ自分は同じ失敗を繰り返したくない、と、一考したからこそ、大げさでなく人生で最も厚みのある時間を過ごせたと思っています。今はもう、誰に見てもらわずとも自己管理だってできるようになりました。そのように大人の階段を2歩も3歩も歩ませてくれた東進と、また現役時代散々だったのにも関わらず、翌年を期待して通わせてくれた両親への感謝を胸に、僕は東京へと進みます。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 新潟大学 医学部 医学科 合格
井上 美咲 さん
2018年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 東進に入塾したのは浪人が決まった三月の終わり頃です。医学部を目指す他の受験生よりも、私の学力はかなり劣っていたので、自習を中心に苦手な分野だけを講座で学びたいと考えていました。そのため自分のペースで好きな講座を自由に受けることができる東進に魅力を感じ、入塾することを決めました。
 東進の講座はわかりやすいだけでなく、生徒の興味を引く工夫された授業ばかりです。実際に問題を解く必要もあるので、能動的に学習できます。また過去問演習講座センター対策では解説授業だけでなく類題にも取り組めたので、苦手分野の克服にとても役立ちました。 また担任の先生のサポートがとても厚かったのも合格の理由の一つです。どんなに模試の成績が振るわなくても、先生はいつも私の合格を信じ、励ましてくれました。先生が信じてくれていたからこそ最後まで私は頑張ることができました。 合格したときは本当に嬉しかったです。
 私の受験生活を支えてくれた東進や学校の先生方、家族、友人に何としても一人前の医師になって恩返しをしたいと心から思いました。 具体的には、過疎地域の地元で医療に貢献したいと考えています。人との交流も薄れ、交通の便の悪さのため通院できない患者さんのために訪問診療も積極的に行える医師になりたいです。診療を通して患者さんの体だけでなく心の健康にも貢献出来る医師になるために、これからも勉強していきたいと思っています。
 もちろん受験生活は辛いことも沢山あります。しかし辛い分、合格したときの喜びは何物にも変えがたいものです。後輩の皆さんの合格を心から祈っています。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 新潟大学 理学部 理学科 合格
波多野 友樹 くん
2018年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 浪人生として東進に入塾して一年、あまりに長く苦しい一年でした。 現役時代ろくに勉強せず、同級生は皆大学生活を始めているというのに自分は終わった筈の高校内容を未だにやっている、そんな気持ちの一年間。
 高校時代は理解できなかった事が、なんだ、そんな事か、と思えるように なり、得意科目が増えると同時に自分がいかに勉強していなかったかという事を思い知りました。 自分の場合、一番そう感じたのは英語でも、国語でも、数学でもなく、物理です。 理系科目の中でも化学や生物と比べて苦手な人の割合が多いであろう科目です。 また、全科目の中で見ても暗記量が少なく、暗記が通用しない科目です。実際、センターも二次試験でも 自分は物理の公式をほとんど覚えていませんでしたが、結果は一年前とは比べ物にならないほど良くなりました。 物理は公式が大量にありますが、そのほとんどが覚える必要のない、いや覚えてはいけないものです。理系科目の多くは知識を単に引っ張り出すのではなく、知識を使いこなす事が中心だからです。 物理が最もやりやすく、楽しい科目になるのに自分は一ヶ月しかかかりませんでした。 どうしてこんなに得意になったのか、あるいは物理を得意科目にしたい人は やまぐち健一先生のスタンダード物理を受講してみて下さい。是非。
 またこの一年、英単語と英熟語は毎日欠かさず演習をこなし続けました。 これは物理と真逆でひたすら頭に叩き込むしかありませんでした。 言葉の意味は、そういうもの、として覚えていくしかないからです。 この一年で学んだのは、暗記と理解の区別をつけなければ受験は勝てないという事です。 受験は効率良くやったもの勝ちであり、東進の講座や高速マスターは間違いなくそれも皆ライバルです。自分は毎日朝一番に来て他の人よりも 多く勉強していました。なので、センターや二次試験もあせることなく余裕と自信を持って望めました。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 新潟大学 経済学部 経営学科 合格
小林 貴敬 くん
2018年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 現役時代に、地元の国立大学の受験に失敗し、浪人が決まったときは意気消沈したのを覚えています。そのときは何もする気が起きず、自堕落な生活になってしまっていました。しかし、これではまた同じ過ちを犯すと思い、合格発表の一週間後に東進でもう一度受験勉強をする決意をしました。
 私が通っていた校舎は午後2時から午後10時まで開いていたので、午前中は休憩を挟みつつ勉強し、午後に校舎に行くと開いているその8時間はほとんど椅子を離れず勉強していました。そのときにモチベーションを保てたのはいくつかの理由がありますが、自分が同級生に劣等感を感じていたのがひとつの理由だと思います。自分ができなかったことを、友人はできた。その事実から目を離さずに受け止め、その差をこの1年で何とか埋めよう、そして追い越そう、と思えたことが、今の自分に繋がったんだと思います。もうひとつの理由は、自分を支えてくれている人への感謝でした。予備校に通うには、それなりのお金が必要になります。そのお金を出してくれて、自分に期待をしてくれている両親を今度こそ失望させてはいけないと思っていました。最初の4月の模試では良い判定が出て、この調子で頑張れば合格できる、という状態でした。しかし、それは周りと比べて1年長く勉強をやっているのですから、当たり前です。その2ヵ月後の6月の模試では、あまり成績が伸びておらず、周りの現役生も伸びてきてこのままでは志望校合格が危ぶまれる状態でした。この時期が1番つらかったと思います。自分は1年アドバンテージがあるのにそれでも勝てないのか。ここでも、このような劣等感と、自責の念がありました。
 そのとき私が受講した本科navigation英語Ⅲという講座で、このようなことを言われました。「伸び悩むときもあるから、そのときは新たにいろいろな教材に手を出すのではなく、今までやってきたことを信じて続けなさい」と。当時の私にはそれ以外の解決策がなかったのでその言葉どおりに勉強を続けていました。そのおかげか、次の8月の模試ではまた志望校に十分合格できる判定を出すことができました。ここで、やっと希望が見えてきました。このやり方は正しかった、と思えたことが何よりも自信に繋がったのです。
 9月頃になると、センターの過去問演習を始めました。目標は過去10年分を3週すること。この効果は絶大でした。点数が100点近く跳ね上がったのです。このときは目を疑いました。それと同時に、問題に慣れることの大切さを改めて実感しました。
 10月頃になると、今度はセンターの過去問演習と平行して志望校の過去問対策も始めました。手ごたえはまずまず、悪くはないといった感じでした。
 その2ヵ月後の12月、一週間後にセンター試験本番レベル模試を控えていたので、もう一度センターの過去問を解いてみると、「あれ、読めない。」最初にそう思いました。目が慣れていなくて、国語や英語の長文を読むスピード、読解力が落ちていたのです。あと一週間であの感覚を取り戻せるのかと焦りました。それでも、取り戻す努力をしたおかげで、なんとかまた点数を伸ばすことができました。この時期はもう、私ならなら大丈夫と自分に言い聞かせるのと、とにかく目を慣らすこと、そして少しでも暗記科目で点数を伸ばすことに精一杯でした。
 そしてセンター試験当日。絶対に失敗はできない、と考えていたので、もう緊張しているというレベルではなく、怖くて体が震えていました。どんなにホッカイロで手を温めても、手は暖かくなりませんでした。こんな状態で大丈夫か、と自分で思っていましたが、いざ試験が始まると意外と試験に集中でき、頭が真っ白になる、というようなこともなく、実力を発揮でき、一安心しました。
 センター試験が終わると今度は私立の一般受験が始まりました。結果は2勝5敗。過去問対策をやっていないとはいえ、自分の実力がしっかりと身に付いているのか少し不安になっていました。しかし、もうここまできたらやるしかない、と覚悟を決めて、最後の志望校の試験に向けて過去問を再開しました。最初はまずまずできていたり、上々な出来だったりしたのですが、いくつか絶望的な点数を取ってしまい、これをもし本番でやってしまったらどうしよう、と不安になっていましたが、そのための過去問対策なんだ、と考えとにかく数をこなしていました。
 あっという間に本番がきました。このときも恐怖に体が戦いていましたが、これが終わったらすべてが終わる、と考え、とにかく後のことを考えず、目の前の問題にのみ焦点を当てていました。手ごたえはありましたが、完璧といったような自信はありませんでした。
 しかし、試験の終わった次の日は、最高でした。終わった、と何もかもから開放された気分でした。しかし、そんな気分もすぐに消えました。日が経つにつれ、自分の回答のミスが頭に浮かんできて、もう合格できないんじゃないか、とさえ思っていました。合格発表までの時間が尋常じゃなく長く感じました。
 そしてやっと、合格発表の日が来ました。足がすくみそうなくらい緊張していました。そして、受験番号が張られた紙の中に自分の番号を見つけたとき、この1年に起こったさまざまな出来事が一瞬にして頭をよぎり、涙が溢れてきました。
 私は、もう一度同じことをしろ、と言われても出来ないような1年を過ごしました。そのおかげで、人間としても少し成長できたと思 います。後輩の皆さんにも、二度と出来ないような濃密な受験の年を乗り越え、志望校に合格してほしいです。応援しています。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 弘前大学 教育学部
養護教諭養成課程 合格
K・Yさん
2018年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 私がセンター試験のためにやってきたことは各教科の問題集を繰り返し解いたことです。特に自分にとって苦手な教科は時間をかけました。受験勉強の始めはまず教科書レベルの問題をやり、それが定着したらセンター試験の問題に入るのがいいと思います。私が受験勉強を始めたのは4月でその時期からセンター模試を受け始めました。8月の模試まではいい結果がでず12月になってやっと志望校合格が見えてきたかなという結果でしたが、本番のセンターでは失敗しました。なぜ失敗したのかは問題の相性もありますが、私の勉強の仕方に問題があったからだと思います。それは各教科の基礎がしっかりしていなかったことと時間の使いかたが下手だったことです。私は1週間ごとに勉強の計画や目標を立てていました。しかし計画どおりにいかないことが多かったので1日ごとに計画を立てていくのがいいと思います。大抵の人は8月から自分の実力が上がるといわれますが、私のようにまったく変わらない結果になる人もいるので焦らずに自分のしてきたことを続けてください。
 大学の個別試験のためにやってきたことは記述問題を繰り返しとくことです。記述は120字以内で書くなどの指定があり私は自分で文章をつくって解くのが苦手だったので問題集の記述問題はできるだけ覚えるようにしました。そうすれば似た問題がでてきたときうまく対応できるからです。覚え方は頭の中で文章を覚えてから書くようにしました。書いてる途中でつっかえたらまた頭の中で覚えます。最初は時間がかかりますが繰り返していけばそのうち記述を解くのが早くなります。そして計算問題はセンターの問題に出てくるような問題が多いです。また教科書を読むことはとても大切です。教科書の本文以外の注意書きに載っているような細かいことまで聞いてくることもあるからです。私は寝る前とバスに乗っているときのあいた時間に読んでいました。
 最後に受験勉強で重要なことはどんなときも私は絶対に合格できると信じることです。私のようにセンター試験で失敗してもまだあきらめないでほしいです。またグループ面談で一緒だった友達と励ましあって乗り越えられた部分もあると思います。私はこの友達の存在だけでなく家族や周りの先生のサポートにとても感謝しています。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 新潟大学 工学部 工学科 /
情報電子分野 合格
F・Rくん
2017年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 東進に通うようになり、映像授業という勉強しやすい授業形態のおかげで、現役時代に全く勉強する習慣がなくても、とてもすんなりと勉強する習慣が出来ました。自分の出来る範囲の勉強時間を一定のペースでしていたため、途中で調子を崩すこともありませんでした。入校直後にあった模試では5教科7科目で偏差値30台でした。特に数ⅠAⅡBは合わせて30点でした。しかし、東進の数学の講座を受け、「確認テスト・修了判定テスト」をしっかりやっていくと、半月ほどで目標得点に近い点数をとれるようになりました。大学では、他大学への院進学も考えて、英語とか専門科目とか興味をもったものを頑張って勉強したいと思います。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 宇都宮大学 農学部 農業環境工学科 合格
鴨井 智聡 くん
2017年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

自宅から通える校舎で、大学受験の最前線を肌で感じることができました。

 東進には高卒生として入校しました。「高速基礎マスター講座」では基礎を網羅することができ、知識の穴を無くすことができたので演習が怖くなくなりました。また、暗記をするとき等一人ではなかなかはかどらないものも、担任の先生と一緒にやることで計画的に覚えられました。他高校の生徒と交流したり、色々な情報をゲットできるので刺激を受けながら1年間やりとげることができました。将来は田畑や農村部が抱える諸問題に取り組む環境技術者になりたいと思っています。

新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校 高田本町校 合格者イメージ 学習院大学 法学部 法学科 合格
T・Sさん
2017年高卒生
新潟 高田 予備校 井手塾 東進衛星予備校

 自分が満足した結果じゃなかったので、もう一年受験勉強を頑張ろうと思いました。
英語はずっと嫌いだったけど、東進の授業をしっかり受ければ、知識がどんどん増えて、自然と嫌じゃなくなるし、点数も上がってきました。「渡辺勝彦先生の文法編Ⅲ・構文編Ⅲ・スーパー総合英語」を一通りやれば、点数も上がったし、長文にも免疫がつきました。勉強の自分なりのやり方も見つけられて、無駄なくできるようになりました。結局は自分次第だけど、私は東進を選んでよかったと思います。大学では高校時代に何も先のことを考えてなくて浪人してしまったのと違って、就職活動で困らないように、ちゃんと考えて行動するようにしたいです。